Jul 01, 2009

毛穴を引き締める効果があるフォトフェイシャル

年齢を重ねるにつれ、誰も毛穴が開いてくるものです。お風呂上りに収斂化粧水を使用している方も多いと思いますが、効果が現れるまでに時間がかかります。フォトフェイシャル早く効果を実感することができますハリのある肌へと導いてくれる画期的な方法です。毛穴に詰まった老廃物を取り除きケミカルピーリングをフォトフェイシャルと一緒にする方も多いです。
アンチエイジングが流行し始めてから何度も話題になっているのがコラーゲンです。コラーゲンは、体内で作られるものだが、年を重ねると次第にその量が減る。それを補うためのアンチエイジングにもつながる。コラーゲンは食べても効果が無いと知られていたが、最近では、接種を維持するための効果があることが判明したという。
5月25日からマッスルシアターにて開催が予定されていた、マッスルミュージカル10周年記念公演『SONGOKUH』と、6月3日から同所で予定されていたK-POPライヴの中止がオフィシャルサイトで発表された。

これは、マッスルミュージカル専用劇場で、さらに6月からはK-POP専用シアターとしても展開が予定されていたマッスルシアター(東京都渋谷区)が、安全上、防火上に留意等の指摘を受け、使用禁止となったため。

チケットの払い戻し方法は、マッスルミュージカルのオフィシャルサイトにてアナウンスされている。以下、オフィシャルサイトにて掲載された文章を転載する。

   ◆   ◆   ◆

このたび、マッスルミュージカルの専用劇場であるマッスルシアターが安全上、防火上に留意等の指摘を受け、使用禁止となりました。東日本大震災に続き、マッスルミュージカル新作SONGOKUH及びK-POPライブを楽しみにされていた皆様には多大なるご迷惑をおかけして大変申し訳ありません。
そして今回K-POPライブでご一緒する予定でしたZE:A、NINEMUSES、スター帝国ならびに関係者の皆様にもこの場をかりましてお詫び申し上げます。

チケットをご購入・ご予約いただいておりましたお客様には弊社公式サイトにて払い戻しのご案内をさせていただきます。

株式会社デジタルナイン 代表取締役 樋口 潮

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本国韓国を席巻した平均年齢20歳のZE:A旋風、日本にも


現在発売中のクロスビート2011年7月号で、レディー・ガガの記事内に「(東日本大震災の発生を知って)日本のために祈りを捧げるのはもちろんだけど、言葉だけじゃダメだって思った」という彼女の発言が載っているが、同じことを言っていた人がいた。ペンデュラムの頭脳、ロブ・スワイアーだ。

震災発生直後、多くのアーティストがツイッターで感傷的に「日本のみんなに祈りを」と書いていたのに対し、彼はズバッと「祈ってねえで募金しろ」と投稿。ネットから募金できるチャリティ団体のURLを案内していた。

日本ではあまり話題にならなかったが、ペンデュラムも4月上旬、日本へのチャリティのためにダウンロード・シングルを発表している。「Ransom」というタイトルのこの曲は、2010年に発表したアルバム『イマージョン』のために制作されたものの、最終的には収録されなかったものだ。アルバム用に完全に作り込んではいないので多少ラフ・ミックスっぽさは残るけれど、煽動的なMCとフック満載のキーボード・フレーズというペンデュラムらしさが全面に押し出されている。

楽曲はバンドの公式サイトから1曲あたり1ポンドで購入できるのだが、そこに書かれているロブの「俺たちは何も作ってないし、レコード会社も何もしてない。だからこの曲の売り上げは赤十字と国境なき医師団に等分されて、100%寄付される」というぶっきらぼうなメッセージがまた微笑ましい。ステージでもインタビューでもクールな人だけど、本当は猫好き(飼い猫の“ジューダス”って名前はやっぱりあのバンドから取ったんだろうか・笑)のいい奴なんだろうなあ。

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◆クロスビート・チャンネル
◆クロスビート最新号(オフィシャルサイト)
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[クロスビート編集部員リレー・コラム] 副編集長播磨編「ザ・ジョイ・フォーミダブル」


今回のJOYZ KEYOSSIE コラムは「兄貴論」です

谷中 敦さん(東京スカパラダイスオーケストラ)さんについてお話しつつ、JOYZのアルバムの製作も触れつつ、僕が思う兄貴について書きます。

10年前DOMINO88というバンドでやんわりワッショイしていた僕。新宿LOFTで東京スカパラダイスオーケストラとイベントでご一緒させてもらった時、バリトンサックス担当の谷中敦さんにダメもとで、「今度レコーディングで吹いてくださいよ!!」と完全に調子に乗って言ってみた。「いいよー」と気さくに対応してくれて、豪快で優しく温かい兄貴というのが第一印象だったその時渡したCDをとても気に入ってくれライブ音源のMCが最高と言ってくれた。

日比谷野外音楽堂でRUDE BONESやSCAFULLKING、オイスカルメイツの出演したSKAイベントでのバックステージ。MCが最高だから、とにかくしゃべれとひたすら僕に説いてくれ、いつも三宿webのDJブレイで、MC入りのライブ音源をかけてくれた。

その後の僕のバンドのレコーディングに参加してくれた時、前日までモロッコに旅に行っていた谷中さん。約束のスタジオに6時間遅刻。埋め合わせにKEYOSSIEのライブにノーギャラで出てくれることをその場で約束。もちろんレコーディングではカチッと最高の演奏を録音してくれた。

数日後、約束通りに渋谷で同じステージに立ってくれた。その夜のCLUBのパーティーにも呼んでくれ、テキーラをたくさんご馳走になった。その時「いつか一緒に詞を書きましょう」。答えはもちろん「YES!!」

2011年 10年近く経って 詞を共作しましょうと連絡してみた。10年前のテキーラの会話を覚えてくれてた。超上がった。

その後、ex) KICK THE CANCREWのLITTLE君もRAPと詞の曲作で参加をOKしてくれ、3人で1曲の詞を書くことに。サビは絶対、谷中さんと決め、AメロはLITTLE君と自分で書き分けた。早速、谷中さん詩が届いた

戻れない旅 迷わせるコンパス
空から落ちた気まぐれなルートを
また遡ると 
使えない鍵 差し込んだエンジン
突然ノイズ 呼びかけのコールに
また一人 手を挙げた

その次に LITTLE君から 以下の詩が届き

Your my honey My darlin 確かめ合うような All night party
覚悟決めた二人 乗り込むスターシップ
これは Like a virgin または Like a ガガーリン
新たな扉 開いたばかり 回る円盤アダムスキー
見守るミラーボール月のかわり 太陽のない国のあかり

最後に僕が以下を書き足した

メトロノーム刻む 告げる 周波数がトランス 円盤は理想郷へ
いとしい風にまたがって、ほくそ笑む
BAGったはずの過去の種子 未来へ
キマラナイパーティー 想像で飛ぼう
escape,running,physical session,Freshpack!!
胞子がシンク まぼろしの凪へ 舞い降りた

タイトルはELECTRICとUTOPIAの造語。「ELECTROPIA」にした。世界を旅して思う東京という意味をこめた。

詩を共に書くって言葉を同じ空間に共存させるとても素敵なこと
世代をこえて、時代を超えて 残るもの。旅先で出会った仲間との忘れられない時間。
三宿のパーティーのテキーラが10年後に詩になった。谷中さんのおかげ。それにLITTLE君が答えてくれた。
軌跡は僕らの奇跡である

兄貴とは約束を守るテキーラだ!!

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Posted at 17:39 in Police | WriteBacks (0) | Edit
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