May 25, 2010

海外ホテルの浴槽はクングンヨ

よく海外旅行にいくことはないが、海外ホテルのバスタブ、大きなことに常に驚いている。特に、北欧諸国は大きなものではないでしょうか。足をしながら、ゆったりと浸かってしたいと思います、少し緊張しながらお風呂に入ります。も海外のホテルはシャワーのみの場合もあるので、バスタブが本当に嬉しいです。
国内旅行ホテルに泊まるときはもちろんですが、海外旅行時に宿泊海外ホテルが非常に雰囲気の深みがあります。リゾートホテルのような海外のホテルに泊まったことはほとんどありませんが、以前のホテル海外のホテルで、手動でドアを開け閉めして、古いエレベーターが現役で使用して、また他のホテルでは、天蓋付きのベッドがあったりとホテルでも文化の違いを知る一つのきっかけのような気がします。
 トヨタ自動車の豊田章男社長は19日の仙台市での記者会見で、宮城県内での小型ハイブリッド車(HV)用エンジン新工場の建設や訓練校新設への思いを「『東北をベースに日本を元気にしたい』という意思の表れだ」と表現した。併せて、東日本大震災による遺児の生活支援に役立ててもらおうと岩手・宮城・福島3県がそれぞれ作る育英基金に各1億円ずつ寄付することも発表した。
 発表によると、HV用エンジンの新工場は宮城県大和町に建設し、製品は関東自動車工業岩手工場(金ケ崎町)に供給予定。当初の設備投資は約20億円で、80〜100人程度の雇用を見込む。
 訓練校はセントラル自動車宮城工場(宮城県大衡村)近くに開設。13年4月から東北地方の工業高校の新卒者らを10〜30人受け入れる方針。
 豊田社長は会見後、宮城県庁を訪れ、宮城県の村井嘉浩知事と達増拓也知事と会談した。同社の新工場建設などについて達増知事は「東北全体にとって非常に勇気がわく」と歓迎した。【平元英治、宇多川はるか】

7月20日朝刊

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 地域の豊かな自然環境を学ぼうと、京都府南丹市園部町の西本梅小で19日、「昆虫教室」が開かれた。児童たちはカイコやカブトムシ、クワガタムシなどをじっくり観察しながら、昆虫の生態や飼育法について熱心に学んだ。
 瑠璃渓を中心に、地域の自然や文化を研究する「本梅探友会」(奥村覚会長)の協力で企画した。昆虫研究家の岡本芳久さん(51)=亀岡市千代川町=が講師を務めた。
 1年から3年までの22人が参加。岡本さんは「大きなマユだと、一つから2千メートルの糸がとれる。マユに入っているサナギは貴重なタンパク源として食べていた」と説明し、児童たちは手に触れ、昆虫への理解を深めた。
 続いて、クワガタムシの飼育のこつを教えてもらい、子どもたちは質問を繰り返していた。

 大蔵の東京中央卸売市場世田谷市場(世田谷区大蔵1)で7月16日、花による震災チャリティーイベント「花の力for Japan」が開かれた。主催は、花に携わる仕事をする人たちが立ち上げた「花の力プロジェクト」。(二子玉川経済新聞)

 当日は、18時のイベント開始と同時に多くの人が詰めかけ、目当てのフラワーアーティストの作品を購入したり、フラワーアレンジメントの作品を作るデモンストレーションを間近に見たりして楽しんだ。

 入り口には花に被災地に向けたメッセージを書いたカードをつけて、ドーナツの形に飾るモニュメント「フラワードーナツ」を置き、多くの人がメッセージを寄せた。「ナイトマルシェ」では、被災地の名産品や花を扱ったほか、被災地の写真もパネル展示した。生の花でつくる髪飾りやフラワーアレンジメントを作るなどワンコインで参加できる体験コーナーにも多くの人が参加した。

 ステージでは普天間かおりさんによるミニライブも。収録中の福島のラジオ局で被災した時の思いや、それ以降注力しているチャリティー活動などについて語った普天間さん。ライブでは同イベントにちなみ、故郷沖縄の「花」という曲や、被災地に向けた応援ソング「Smile Again」など4曲を披露し、観客も声を合わせて歌った。その後、5人の著名フラワーアーティストによるデモンストレーションや、花市場の「せり人」によるチャリティーオークションが行われ、フラワーアーティスト5人の作品を競り落とそうとする人の熱気に包まれた。

 当日の入場者数は約1500人で、目標としていた1000人を大きく上回った。同プロジェクト代表のかねとういさおさんは「花には人を笑顔にする力がある。今回は花業界以外の一般の来場者の方も多く、皆さんからの期待の大きさを感じた。今日はゴールではなくスタート。頂いた気持ちを復興に生かすべく、まずは秋に現地に花を植えるアクションを実行したい。そして今後も継続して長く続けて支援していけるような仕組みを作っていきたい」と話した。21世紀のリフォームならこれで充分!

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花の力プロジェクト公式ホームページ


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