Mar 13, 2010

毛穴を引き締める効果があるフォトフェイシャル

年齢を重ねるにつれ、誰も毛穴が開いてくるものです。お風呂上りに収斂化粧水を使用している方も多いと思いますが、効果が現れるまでに時間がかかります。フォトフェイシャル早く効果を実感することができますハリのある肌へと導いてくれる画期的な方法です。毛穴に詰まった老廃物を取り除きケミカルピーリングをフォトフェイシャルと一緒にする方も多いです。
最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。
 東北沢に5月9日、フォトスタジオ「studio Blanc(スタジオ・ブラン)」(世田谷区北沢3、TEL 03-6804-9034)がオープンした。(下北沢経済新聞)

 東北沢駅北口の住宅街に立地する同スタジオは、道路に面した建物の1階部分がメーンの撮影スペース。撮影に必要な素材は、直接スタジオ内に搬入できる作りになっている。面積は13.5坪。リビングセットなどを用意した2階部分のスタジオや、屋外での撮影にも応じる。

 オーナー兼カメラマンは、フリーのカメラマンとして19年のキャリアを持つ酒井高夫さん。主にスポーツ、ドキュメンタリーの分野で活動し、現在は埼玉西武ライオンズの公式フォトグラファーを務める。下北沢周辺に長年住んできたという酒井さんは「地域の人に愛されるようなアットホームなスタジオを作りたいと思っていた。宝物になるような一枚を提供できるよう努めていきたい」と話す。

 「愛犬との撮影や、趣味のバイクとの撮影など、要望に応じてプロの視点からさまざまなアドバイスができる。カメラマンと一緒に作り上げるような気持ちで、心に残る思い出の一枚を残してほしい」と広報担当の鐘ヶ江将光さん。

 基本撮影料は1万5,000円〜。営業時間は10時〜21時。要予約。

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スタジオ・ブラン


 池袋西口方面に5月10日、ブリティッシュパブとライブハウスが融合したビアバー「Ale House(エールハウス)」(豊島区西池袋1、TEL 03-3980-4845)が東口エリアから移転・オープンした。(池袋経済新聞)

 同店が営業を開始したのは2001年10月。世界各国のビール60種やスコッチウイスキー80種を用意するほか、ブルース・ジャズ・ロックなどの生演奏の音楽ライブやスポーツ観戦が楽しめる店として親しまれてきた。新店の店舗面積は約30坪で、席数は55席。店内には70インチの大型モニターなどを備える。

 店長で「ビアテイスター」の資格を持つ林さんは「好みに合わせたビールを紹介するので気軽に相談してほしい」と話す。例えば女性への「おすすめ」はベルギーの「ヒューガルデン・ホワイト」。「かんきつ系の爽やかな香りで苦いのが苦手な人向け」と紹介する。

 ビールは「ギネス」(ハーフ=500円、パイント=900円)、「バスペールエール」(ハーフ=500円、パイント=900円)、「エーデルピルス」(グラス=500円、ジョッキ=800円)など。ウイスキーは「アベラワー10年」(950円)、「クラガンモア12年」(800円)など。カクテル、ワイン、焼酎なども用意する。

 フードは、ビールに漬けた自家製「ビールピクルス」(500円)、「フィッシュ&チップス」「オリジナルカレー」(以上、ハーフ=600円、レギュラー=1,000円)など。

 営業時間は、平日=18時〜翌2時、土曜=17時〜翌2時、日曜・祝日=17時〜23時30分。音楽ライブは、毎週火曜・木曜と月一度の日曜、20時30分〜・21時30分〜。

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エールハウス


 「週刊プレイボーイ」(集英社)は5月9日、秋葉原駅と47都道府県の主要駅でAKB48とのコラボによる「がんばろう、日本!」キャンペーンを始めた。(アキバ経済新聞)

【画像】 秋葉原駅は高橋みなみさん

 45周年を迎え、20代男性をコアターゲットにした雑誌にリニューアルする同誌は今回、AKB48とタッグを組み、「日本全体を元気にする」キャンペーンを実施。

 同キャンペーンでは、秋葉原駅と全国47都道府県の主要駅で同日から1週間、AKB48のポスターを一斉掲出。各駅、AKB48の人気メンバー8人と、個々のメンバーをメーンビジュアルとしたB0サイズのポスターを2連貼り以上で展開。各駅で異なるメンバーの写真を掲出する。

 これらの駅貼りポスターにはQRコードを印刷し、携帯電話で読み込むことで個々のメンバーからの「メッセージムービー」を楽しむことができる。メッセージは、ポスターが貼られる県民へのメッセージ形式で収録。各県ごとの個性を出すほか、鹿児島県出身の柏木由紀さんのポスターを鹿児島県に貼るなど、地元ファンにも配慮する。さらにメンバーの手形やサインもプリント。握手会に参加できないファンは「疑似握手会」を体験することができるという。

 東日本大震災で大きな被害に遭った岩手県・宮城県・福島県・茨城県の駅にはメンバー個々のものではなく、メンバー48人全員が登場するスペシャルバージョンを掲出。「本企画の準備を進めている中で、今回の大震災が発生し、特に被害の大きかった県に対して編集部として何かできないかと考え、AKB48運営サイドとも相談し企画を一部変更」したうえで、スペシャルバージョンの掲出を決定。スペシャルバージョンと、同4県に貼る予定だった個々のメンバーのポスタービジュアルは週刊プレイボーイ本誌21号(5月9日発売)に掲載する。

 併せて、週刊プレイボーイのFacebookでは、駅貼りポスターと一緒に写真を撮影し、投稿することでその写真が週刊プレイボーイのFacebookページや、週刊プレイボーイ本誌のグラビアページに載る「駅貼りポスターの写真を投稿しよう!」キャンペーンも展開している。


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週刊プレイボーイ


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