Dec 02, 2009
瞬間接着剤でガラス修理することができた
息子が使用しているスマートフォンは、裏面がガラスでコーティングされているようだ。最近、道を歩きながら作業をしていた時のこと、思わず手をスライドさせて落としてしまった。 "壊れたのか"と半ば青ざめながら慌てて持って、液晶部分は無事だったが、背面のガラスがピシピシグァ割れてしまっていた。粉々にではないが、放置するとだんだんガラスがはがれてしまうと言うのでガラスの修理をすることにした。ガラスの修理といっても、お店に持ち込み、全体の交換になりそうだ。なんとか自宅でできないかと考え最後に瞬間接着剤を割れ目の溝に入れて付けている。うまくいくか不安でしたがなんとかガラスはきれいに付けることができ、亀裂が本当に素敵な味になったスマートフォン。今でも、問題なく動作することができます。セキュリティのためには、やはりキー交換したいですね。鍵はただ、長くなると、セキュリティの質が落ちるものなので、可能な限り最新の技術で作られたようなしっかりとした防犯能力が高いことを選ぶね。そのように鍵交換をすると、かなり割れにくい安全を堅持することができますということですね。
サンワサプライは10月31日、米Cocoon製となる7型タブレット用モバイルケース「Cocoon Tablet Travel Case 7」シリーズ(型番:CTC922)の取り扱いを開始した。ブラック/グレー/レッドの3色を用意、価格は2799円(税込み)。
画像:7型タブレット用モバイルケース「Cocoon Tablet Travel Case 7」の使用例
(http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1110/31/news036.html)
CTC922シリーズは、各種7型ワイド液晶搭載タブレット端末を収納できるモバイルケース。ファスナー開閉式を採用、内側にモバイル端末と各種小物をあわせて収納することが可能だ。
本体サイズは228(幅)×50(奥行き)×165(高さ)ミリ、重量は約290グラム。
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NECは10月31日、同社製PC専用の遠隔PC操作ソフト「Luiリモートスクリーン for Android」を発表、本日より提供を開始した。価格は2625円(2012年1月31日までのキャンペーン価格は525円/ともに税込み)。また14日間フル機能を利用できる無償体験版も用意している。
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「Luiリモートスクリーン for Android」はAndroid搭載スマートフォン/タブレットで利用可能なアプリケーションで、子機側のスマートフォンから親機側となるWindows 7搭載同社製PCのワイヤレス操作を行うことができる。
インタフェースもAndroid用に工夫されており、フリック操作やピンチイン/アウトによる拡大などにも対応。よく使うアプリをタッチ操作で起動できる「アプリリスト機能」なども備えている。また自宅側ルータに同社製「Aterm WR8600N」を用いることで、PCの電源を外出先からオンにできるリモートパワーオン機能も利用可能だ。
子機側の対応OSはAndroid 2.2/2.3/3.1(解像度480x800以上)。なお現状では同社検証済みのスマートフォンのみAndroidマーケットからのダウンロードが可能となっている。
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10月5日に亡くなったApple創設者スティーブ・ジョブズ氏の妹で作家のモナ・シンプソンさんが10月30日、New York Timesに「スティーブ・ジョブズへの妹の追悼」を寄稿した。
ジョブズ氏は生まれてすぐに養子に出されたため、シンプソンさんが同氏に初めて会ったのは1985年、25歳のときだった。初めて会ったジョブズ氏は「ジーンズをはいた同年代の男性で、アラブ人またはユダヤ人風に見え、(俳優の)オマル・シャリーフよりハンサムだった」とシンプソンさん。同氏はコンピュータ関係の仕事をしていると言い、とんでもなく美しいものを作ろうとしていると話した。
シンプソンさんは、ジョブズ氏が最も重んじていたのは目新しさではなく、美しさだったこと、トレンドやギミックは好まなかったこと、イノベーターにしては非常に忠実で、気に入ったシャツがあれば10着でも100着でも注文したことを語っている。また、若くして成功した同氏は、その成功が自身を孤立させていると感じていた。同氏の選択の多くは、自身を取り巻く壁をなくすためのものだったという。百万長者でありながら、同氏はいつもジーンズ姿で空港に妹を迎えに来た。「スティーブは謙虚だった。学び続けることが好きだった」
病気になってからも、ジョブズ氏は具合のいいときにはプロジェクトを始め、Appleのスタッフからプロジェクトを完成させるという約束を引き出していた。船を作って家族で旅をする計画も立てていた。その計画はかなわず、ジョブズ氏は5日、彼女や妻のローリーンさんに看取られて亡くなった。最期の言葉は「OH WOW. OH WOW. OH WOW」だった。
AKB48公式のインターネット接続サービス「AKB OFFICIAL NET」が11月1日にスタートする。入会すると、NTT東西のフレッツ光とフレッツADSLに対応した「フレッツ48プラン」を利用でき、入会費・年会費無料で公式ファンクラブへも同時加入できる。
ファン同士の交流にぴったりなメールアドレス「〜@akb48.ne.jp」や、“推しメン”をメールアドレスにした「〜@atchan.akb48.ne.jp」も取得可能。AKB48劇場では、AKB OFFICIAL NET会員用のチケット枠を用意する。
フレッツ48プランの利用料は、プロバイダ初期費用が0円、月額費用が1480円。別途、NTT東西へのフレッツ回線料金やモデム料金が必要となる。
会員向けのスペシャルコンテンツ「AKBaby」も同日スタートする。自分の写真をメールで送信すると、AKB48のメンバーの顔写真と合成し、「2人の赤ちゃんの写真」を作れるというもの。公式サイトでは大島優子さんが「わたしと赤ちゃん作らない?」と微笑みかけている。
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