Mar 23, 2010
クレジットカードの礼儀
先日、親しい人のお店で食事をしに行った。会計の時の友人のいずれかが"クレジットカードを使用できますか"と聞くので、自分はその人を非難した。どこでもクレジットカードでお支払いするのはよくないと思う。クレジットカードを利用して、店が手数料を負担しなければならないからだ。そこで、ある程度の現金は財布に入れておかなければならない。日本では普及してIDカードは海外でどれくらい人気があるのかについてです。 IDカードは、主に身分証明書の役割が多く、読み取りが非常に簡単で便利です。海外でもこのIDカードは非常に普及しており、特にヨーロッパでは多いかと思います。 IDカードのほかEIDカードというカードも登場して、技術も進んでいます。
デジタルAVCマーケティング本部は、エコナビ搭載で薄さ10.3mmスリムスタリッシュデザインのデジタルフォトフレーム「MW-5」を3月17日より発売する。発売は3月17日で、価格はオープン。最後にECサイト構築の募集推定市場価格は1万円前後。
同製品は、「明るさセンサー」によるエコナビ機能を搭載し、部屋の明るさに合わせた画質自動調整や、自動電源OFFが可能なフォトフレーム。画面が暗くなっても階調性を維持し黒つぶれしないよう画面のコントラストを調整し、周囲が暗くなると約1分で自動的に電源がOFFになる。このエコナビ機能により、最大34%の節電が可能となっている。また、1日10時間使用、14時間待機時で1ヶ月30日間使用の場合、月間電気代は、約26円(エコナビOFF時)と経済的。
本体ディスプレイの薄さ10.3mm(画面最薄部)のスリムデザインを採用。ディスプレイの角度を調整できる(50〜75゜)ため設置場所が広がり、見やすく飾ることができる。また、画面表示サイズがL版の写真プリントに近い7.0型の高精細液晶を搭載しているため、従来の写真立ての代わりとして場所を選ばず設置することができる。
12種類のスライドショー表示に加え、写真と時計やカレンダー表示を組み合わせることにより、30種類の写真や部屋のインテリアに合わせた表示モードを楽しむことが可能。本体には128MBメモリーを内蔵し約250枚の写真を貯めることが可能となっている。
タイマー機能を搭載しており、エコナビと組み合わせると、定時に電源ONし、就寝など部屋が暗くなったら電源OFFすることができる。5分ネットショップ最前線
[マイコミジャーナル]
シグマはこのほど、デジタル一眼レフカメラ「SD」シリーズの新モデルとして、「SIGMA SD1」を発表した。価格はオープンで、発売日と店頭予想価格は未定。
同製品は、RGB全色を3層で取り込める、新開発のAPS-CサイズフルカラーX3ダイレクトイメージセンサーを搭載し、有効画素数約4,600万画素(4,800×3,200×3層)を実現。同センサーは原理的に偽色が発生しないため、ローパスフィルターを必要とせず、光と色の情報を余すことなく取り込めるという。
また、X3ダイレクトイメージセンサー専用の画像処理エンジン「TRUE II」を2つ搭載した「デュアルTRUE II」を採用することで、センサーが捉えた情報を劣化させることなく高速処理し、色彩豊かな高精細かつ立体的な描写を実現する。
そのほかの特徴として、撮像素子の大判化(24x16mm)、記録媒体に高速転送が可能なUDMA対応のCFカード(TYPE I)を採用、AFセンサーに11点ツインクロスセンサー採用、ボタン類や接合部をシーリングして高い防塵・防滴性の実現、外観カバーに軽量かつ堅牢なマグネシウム合金の採用、といった特徴を持つ。本体サイズは145.5(W)mm×113.5(H)mm×80.0(D)mmで、重量は未定。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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日本アイ・ビー・エムは2月8日、ITを用いた新たな下水道事業の運営スタイルの確立に向け、国土交通省と「下水道事業IT推進勉強会」を設立したと発表した。
同勉強会の参加者は地方公共団体や下水処理業の支援企業で、各社が抱える下水道事業の課題をIT活用による効率化や海外の先進事例との対比など、官民一体となった検討を通じて持続可能なシステムや事業運営形態などを論議していく。
第1回の会合は1月27日に開催され、その検討結果を受けて、具体的な実証実験の提案など、関係者間でさらに検討を進めていく予定。
同社のほか、荏原エンジニアリング・サービス、日本ヘルス工業、三菱商事、浜松市ほか地方公共団体が同勉強会に参加を表明している。主要なwebサイト制作のお願い
[マイコミジャーナル]
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ジャストシステムは、データのバックアップや復元、パーティション操作からハードディスクコピーなどハードディスク総合管理ソフト「Paragon Hard Disk Manager Suite 11」などParagon 11シリーズ3製品と簡単に自動バックアップすることを目的としたバックアップソフト「Paragon おまかせ!かんたんバックアップ」の計4製品を3月18日より発売する。ラインナップと価格はそれぞれ「Paragon Hard Disk Manager Suite 11」(価格14,700円)、「Paragon Drive Backup 11」(価格9,975円)、「Paragon Partition Manager 11」(価格8,190円)、「Paragon おまかせ!かんたんバックアップ」(価格4,980円)。
対応OSは、Windows XP(SP3) / Vista(SP1) / 7。32/64ビットともに対応する。
製品は、世界150カ国での利用実績があるParagon Software Group(独)の総合ハードディスク管理ソフトシリーズ。新バージョン「Paragon Hard Disk Manager Suite 11」は、GPTディスクに対応し2TB以上の大容量ハードディスクでのバックアップやパーティション操作も可能になったほか、Windows PE 3.0に対応。OS起動ができなくなった場合にも製品CDから起動し、データの復元や抽出を行うことができる。バックアップイメージを作成して、異なるハードウェア環境での復元、ファイルやフォルダー単位での定期的なバックアップスケジューリング、CD/DVD/BDやFTPなど用途に応じた保存先へのバックアップなども可能になる。
「Paragon Drive Backup 11」「Paragon Partition Manager 11」はそれぞれ、バックアップ機能とパーティション操作機能に特化した製品となる。基本的なハードディスクのコピーやパーティション操作が可能だが、差分バックアップや仮想環境のコピー/復元、パーティション操作やデータ抹消機能の有無により異なる。「Paragon おまかせ!かんたんバックアップ」は、より簡単にバックアップ操作を行うことを主眼に置いた製品。カンタンで難しいメール音というヤツがインストールするだけであとはおまかせしたいというユーザーを対象にしており、初回起動で設定した後は自動的にバックアップしてくれるが、2TBまでの対応となる。
なお、同社では「Paragon 11シリーズ」発売を記念して3月18日から5月31日までの期間中にパッケージ製品を購入してユーザー登録を申し込んだユーザーに対してキャッシュバックキャンペーンを行う。詳細は同社Webサイトにて掲載してある。
[マイコミジャーナル]
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