May 18, 2010

スポーツクラブは楽しいです

自分は主婦なのに一日中空いている時間はスポーツクラブでテニスをして汗をかきます。週刊スポーツクラブには、同じように、主婦の人々が集まっているので、非常に楽しいです。ただし中にいると体が生てしまうので、可能な限り移動しておきたいという気持ちで始めました。体力も維持できるため、非常にいいと思います。
服が体にフィットし着ていても、リラックスした状態だとあまりにも気楽な感じですが、競技以外にも、若者などの繁華街着ているサッカーユニフォームは、運動時の適切な伸縮生地で縫製されているので、どのシーンに着用しても体は動いて安くて着てしまうと愛着が出てきて、そのサッカーのユニフォームがなかなか手放せなくなるかもしれません。
【素顔の「江」28】

 徳川2代将軍、秀忠の正室、江(ごう)の生涯を描く大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」。本日8月14日は、第31回「秀吉死す」が放送される。大火事の際、夫・秀忠(向井理)が身をていして自分を守ってくれたことで、江(上野樹里)は、徳川の妻として生きる決意を固める。

 ある日、江が暮らす徳川屋敷に、秀吉(岸谷五朗)がやってくる。秀吉は病から回復したものの、衰えは明らかで、家康(北大路欣也)は、秀吉亡き後に思いを巡らしていた。そんな折、江の懐妊が判明。早速秀忠に、そのことを伝えるが…。

 今回の連載では、日々100人以上の美術スタッフが奮闘しているという舞台裏から見た大河ドラマ「江」の世界。扮装の中から「メイク」担当のチーフ・渡辺昌晴さん(45)のインタビューを掲載する。

 渡辺さんはこの作品で大河に関わって7本目で約15年になるという。

 「大河独特のメイクというのはなくて、やはり作品によって違います」と話す。そして今回の江は「基本、女性が中心の話ですので、より美しく見えるようにというのが大前提」だという。

 今回、年齢を変えてみせるために「髪型と着物、そしてお芝居あっての顔や肌質にこだわっています」という。「映像は平面の画面に立体物が映るので明かり一つで化粧の見え方が違うので、役者さん本人の顔を大切にしながら細部まで丁寧に仕上げる」という。化粧の色については「大河は歴史ドラマとしての要素も強いので、化粧品に使われている色はその当時に存在した色を使っています」というこだわりも。そして「(化粧の)色が強くなりすぎないように注意」していて、それは「化粧に目がいってしまい視聴者がお芝居が分からなくなってしまわないように」という配慮からだ。技術的には「自然に違和感なく受け取られるナチュラルさが一番重要ですが少しずつ変化をもたせる表現をする必要もある」という。特に女性の年齢の変化の出し方は「まずは肌の色と艶」「目と眉」そして「口紅の色」の三点。「幼少時は自然な肌の色、姫になると、肌はやや白ピンクぽっくしていく」そう。また男性陣に関しては「戦国時代ですので、わりと日焼けをした色が中心ですね」と話す。

 あくまでも「登場人物のイメージ作りの手助けをするのが我々の仕事」だと語り「メイクを気にせず、自然にお芝居を見てほしい」と話す。大河に関わっていると一年中、女優さんや俳優さんの肌に直接触れているだけあり、「一日に百回以上、手を洗う」そうで、繊細な“職人”の心意気を感じられた。(上坂元)

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2011年8月13日、女優クリスティ・チョン(鍾麗[糸是])が音楽プロデューサーの夫と、すでに離婚して半年になることが明らかになった。聯合報が伝えた。

【その他の写真】

カナダ出身で今年41歳のクリスティ・チョンは、1991年に「ミス華僑」に選ばれ芸能界入り。チャイニーズとベトナムのハーフというエキゾチックな美貌と、抜群のプロポーションで元祖“セクシー女神”として脚光を浴び、娘3人を産んでも変わらないボディラインが、世の女性の憧れを集めている。

昨年2月、第3子を出産したばかりのクリスティだが、このほど香港メディアが離婚疑惑を報道。クリスティは03年、台湾出身の音楽プロデューサー・厳錚(ジョン・イエン)と2度目の結婚をしているが、すでに半年前に離婚していたことを明らかにした。

香港メディアの報道によると、離婚原因はクリスティのマネジャーを務める夫と、タレントとしての彼女の間に、埋められない溝が出来たからとのこと。所属事務所では離婚の事実を認めつつも、原因については「把握していない」としている。

2度目の結婚後は、家庭的なイメージをアピールしてきたクリスティだが、過去には華やかな恋愛遍歴も。99年、ベルギー人の夫と離婚後、人気歌手で俳優アーロン・クォック(郭富城)と熱愛がうわさされ、ドラマ「天国の階段」などで知られる韓流俳優シン・ヒョンジュンとの交際も伝えられた。(翻訳・編集/Mathilda)


 タレントのヒロシが14日、東京・赤坂レッドシアターで初主演舞台「バッド・アフタヌーン〜独立弁護士のやむを得ぬ嘘〜」の初日公演を行った。
 ヒロシ演じる若き弁護士が、法律事務所を開いたものの客が来ずに立ち退きの危機にさらされ、奮闘する物語。シリアスな雰囲気で繰り出す自虐ネタがウリだが、5年ぶりとなる舞台では表情豊かな演技を披露。「また、いつ消えるかわからないので、今、目の前でみられるこの機会に僕の生きざまを見に来てください」とPRはいつもの自虐的だった。21日まで。

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