Jul 15, 2010
カードローンの必要性
カードローンを利用することが今後あるのかよく分からないが、一応、カードローンのカードを作っておこうと思います。我が家では今後、子供の進学のため、急な出費にも十分な可能性があります。たとえば、入学試験での宿泊崖から離れて行き、入学が決定して引越しをしています。授業料は少しだが、学資保険に入っているので当座は取り外しができます。買い物をすると現金以外のクレジットカードをしている人も多いように見えると思います。クレジットカードの種類も豊富にあります通常のカードとは別のゴールドカードがあります。クレジットカードは、カードの特典など、独自のサービスもあります。ゴールドカードと、特典やポイントも魅力的なものが多いです。
根室半島沿岸の花咲ガニ漁が2日、解禁された=写真。漁業者からの要望で今年は解禁日が10日前倒しされたが、水温が低く、初水揚げは振るわなかった。
根室市の花咲港では午前7時過ぎから漁船が次々に帰港した。花咲ガニはゆでると甲羅が鮮やかな朱色に染まるが、生きた姿は赤褐色。約400キロを水揚げした「第15美沙緒丸」(4・9トン)の佐藤洋一船長(61)は「カニがこまい(小さい)。今月末くらいにならないと駄目かな」と話していた。
資源確保のため15年連続で自主的な漁獲制限をしており、今年の漁獲許容量は特別採捕のメスも含め約230トン。夏から初秋が旬で、9月3、4日には「根室かに祭り」が開かれる。【本間浩昭】
7月3日朝刊
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ハウスクエア横浜(横浜市都筑区中川1)で7月16日・17日、子どもたちだけで「仮想の街」をつくるイベント「ミニヨコ」の夏まつりが開催される。(港北経済新聞)
「大人口出し禁止」を原則とし、選挙権のない19歳以下の子どもたちが集まり、就労や政治、都市計画など社会の仕組みを遊びながら学ぶことができる「ミニヨコハマシティ」。毎年同館で開催されており、今年のイベントは3月に開催される予定だったが、東日本大震災の影響で中止となっていた。
今回は、毎年行なっている「ミニヨコ夏まつり」に、実現できなかった3月のイベントのアイデアを足して開催。ヨーヨー釣りやわたあめなどの屋台のほか、フルーツカクテルバー、子どもフリーマーケットといった子どもだけで運営する店舗が出店する。
また、同イベント参加の子どもたちは、5月から畑を作るプロジェクト「ミニヨコビレッジ」を開始。当日は、収穫された野菜を使った料理なども提供する。
主催するNPO法人ミニシティ・プラスの岩室晶子さんは「3月に行うはずだったミニヨコのリベンジ。大人の方には子どもが悩みに答えてくれる『大人の悩み相談室』もおすすめ。大人も子ども遊びに来てほしい」と話す。
開催時間は10時〜16時。参加費は300円。
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NPO法人ミニシティ・プラス
滋賀県高島環境・総合事務所が主催する初の「高島ECO祭り」が2日、高島市今津町今津の南浜であり、自然観察や環境学習などの催しが行われた。
「びわ湖の日」30周年を記念して開催。湖岸清掃に続いて行われた自然観察には約40人が参加した。いまづ自然観察クラブの松見茂さん(84)=今津町日置前=を講師に、湖岸の植物について学んだ。
松見さんは、かわいらしい花を咲かせるハマヒルガオが海岸以外で群生しているのは琵琶湖だけであることや、湖西には地面をはうように伸びるツルヨシが多いことを説明し、「周辺の環境を含めて大切にする必要がある」と話した。松や桜など、湖岸の景観をかたちづくる樹木についても学んだ。
また、野鳥観察や湖魚料理の試食会、下水処理施設の見学会、高島市が力を注ぐ「紙ごみ分別」の学習コーナーもあった。
滋賀刑務所の受刑者たちが罪を償う日々の中で作った書や短歌、絵画などを紹介する「受刑者文芸作品展」が2日、守山市守山5丁目の市立図書館で始まった。
受刑者たちの立ち直りを支えるため、地域社会の理解を広げようと同刑務所や篤志面接委員協議会、守山地区更正保護女性会などが開いた。
会場には、同刑務所のクラブ活動で受刑者たちが手掛けた作品約90点が並ぶ。「心まで折れそうな夜は家族からの励ます便りを明日の糧に」などの短歌があり、服役生活の中に希望を見いだしている作品もある。
また「一期一会」「自由奔放」などと記した書や詩、随筆作品のほか、刑務所での生活を紹介する写真パネルも展示。受刑者たちが就労支援指導を受ける様子やソフトボール大会を楽しむ姿などを約70枚の写真で伝えている。10日まで(5日休館)。無料。
「AKBになれますように」−−。長さが11メートルもある巨大な七夕飾りが、豊橋市総合動植物公園(同市大岩町)にお目見えした。近くの「希望が丘幼稚園」の園児たちが「たなばたさま」を合唱して飾り付けをした。7日まで飾られる。
園の温室で栽培している世界一大きな竹といわれるジャイアントバンブーを使用。温室通路に置かれている。
園児たちは「AKBになれますように」「さかあがりができますように」などと願いごとを書いた短冊や織姫と彦星の折り紙を大きな竹に飾り付けた。公園職員らは「がんばろう!日本」と書いた紙を飾り付けた。金曜日の薬剤師をピックアップ【丸林康樹】
7月3日朝刊
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