Aug 15, 2009
瞬間接着剤でガラス修理することができた
息子が使用しているスマートフォンは、裏面がガラスでコーティングされているようだ。最近、道を歩きながら作業をしていた時のこと、思わず手をスライドさせて落としてしまった。 "壊れたのか"と半ば青ざめながら慌てて持って、液晶部分は無事だったが、背面のガラスがピシピシグァ割れてしまっていた。粉々にではないが、放置するとだんだんガラスがはがれてしまうと言うのでガラスの修理をすることにした。ガラスの修理といっても、お店に持ち込み、全体の交換になりそうだ。なんとか自宅でできないかと考え最後に瞬間接着剤を割れ目の溝に入れて付けている。うまくいくか不安でしたがなんとかガラスはきれいに付けることができ、亀裂が本当に素敵な味になったスマートフォン。今でも、問題なく動作することができます。2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。プロのエクセルコダイヤモンド評判●って何?テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
小倉北区役所は13日、入力処理のミスで保育料の還付漏れが10、11年度で計20世帯に151万4400円あったと発表した。対象者には11月までに謝罪と還付手続きをする。
10月4日に区役所職員が誤りに気づき、07〜11年度分を調べ直した。同区役所によると、保育料は原則、前年の所得税に基づいて決められる。保育料電算システムに各世帯の税情報を入力して算出するが、担当者の入力ミスで、10年度分で計71万400円、11年度分で計80万4000円の還付漏れが生じたという。1世帯当たりの最大額は32万400円。●会費制結婚式のウソホント?!
同北区役所はまた、10月から制度が変わった子ども手当で、旧制度に基づいた金額を記した認定通知書を誤って80件送付していた。
出生などで新たに子ども手当の申請があった場合、システム処理で認定業務をし通知書を交付する。システムがまだ制度改正に完全に対応しておらず、通知書は旧制度の金額で出力されるため、郵送せず破棄することになっていたものを10月上旬、担当者が誤って発送してしまったという。【河津啓介】
〔北九州版〕
10月14日朝刊
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◇市民の合意形成不十分では
北九州市がJR小倉駅北口に計画しているサッカー新競技場の必要性を外部の有識者が検討する市公共事業評価委員会(委員長=晴山英夫・北九州市立大名誉教授)は13日、初会合を開いた。建設反対の意見は出なかったが、市民の合意形成不足や防災面への不安について指摘があった。
同委は大学教授ら7人で構成し、公共事業の必要性・有効性を議論する。市民の合意形成について「出前講演の説明だけで市民の合意が得られているのか疑問」「J2ギラヴァンツ北九州が市民の『おらがチーム』になり、このチームのために100億円使おうとの機運になっているか」との意見が聞かれた。
また新競技場が北九州国際会議場北側の海沿いに計画されている点について「津波の影響は想定しているのか。堤防の設置にはいくらかかるのか」と防災面の問いかけや「岸壁部分に構造物を造って耐震基準を満たすのか検討すべきだ」との注文も出た。
50億円以上の公共事業について市は、基本設計策定後に同委と内部組織、パブリックコメント(市民意見)による事前評価をするよう規定。明日の婚活からの声更に市長が必要と認めれば基本設計の前後に2度、事業評価をすることになっている。2月の市長選時に北橋健治市長は新競技場建設について「2回立ち止まって意見を聞く」などと訴え、2度事業評価をする初の事例となった。今回は基本設計前の第1段階にあたる。【仙石恭】
〔北九州版〕
10月14日朝刊
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県は13日、行方市で12日に採取した露地栽培の原木シイタケから、国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を上回る830ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。県は市内にあるシイタケ農家に出荷を自粛するよう要請した。【大久保陽一】
10月14日朝刊
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牛久市久野町の法務省東日本入国管理センターに収容されている外国人約250人のうち約40人が、11日から給食を食べないハンガーストライキ(ハンスト)を続けていることが分かった。給食は同センターが提供しており、8月にも8日間程度のハンストがあったという。収容者の支援団体「BOND」(外国人労働者・難民と共に歩む会・東京都)の宮廻満副代表(49)は13日、ハンストしている収容者に面会。センター前で報道陣に「仮放免申請が不許可処分になった時の理由の説明やセンター外の医療機関での診療などを望んでいる」と話した。
同会によると、ハンストしているのはパキスタン、イラン、インドなど少なくとも9カ国の30〜40代が中心で、ほとんどが日本在留希望者。2009年婚約指輪を知りたい方は同センターによると11日朝食からハンストが始まり、十数人が提供している朝昼夕の給食を全て拒否しているという。センター側はハンストをしているのは34人としている。【福沢光一】
10月14日朝刊
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